二重の美容整形をしたら気持ちまで明るくなった

美容整形を決意し切開法を選択

カウンセリングではカウンセラーがまず話を聞いてくれたのですが、そのカウンセラーが女性で話しやすかったということもあって、自分のコンプレックスも素直に話せましたし、それをわかってくれたのがとてもうれしかったです。
カウンセラーの方も私みたいに一重で手術をして、きれいな目になって自分に自信が持てるようになったといっていました。
その方は埋没法ではなく、切開法だったのですが、くっきりぱっちりとした二重で、モデルさんのようでした。
埋没法は確かに手軽にできるし抜糸の必要もないけれど、数年たつとラインが戻ってしまうこともあるし、二重の幅も手術をしたときよりも狭くなることがあるというデメリットを教えてもらいました。
それを聞いて、気持ちが揺らぎました。
母にも相談していて、手術に関しては反対されませんでしたし、埋没法よりも費用は掛かりますがそれで変わることができるならという思いも出てきて、やっぱり切開法で半永久的な二重のラインを手に入れたいと思うようになり、切開法を決意です。
一番気になったのが手術後の腫れや痛みです。
確かに少し腫れるというのはあるようですが、春休み中に行うし、就職が決まっていましたがその入社式までには全然間に合うので、この期間に生まれ変わろうと決意しました。

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